思わせぶりな態度してませんか!?相手に勘違いさせないコツ4パターン

0905kashiwa2

思わせぶりな態度してませんか!?相手に勘違いさせないコツ4パターン

あなたは誰かに思わせぶりな態度をとって悲しませたりしていませんか?

自分では意識していなくても、あなたのその態度...
思わせぶりだよぉ~と周りが思うことはあります。

特にモテる人ほど自分では気づかずに思わせぶりをしてしまっている可能性がありますよ!

で、じゃあ思わせぶりにしないためには具体的にどうすればいいのか?

説明していきますが、
相手に恋愛感情を持たれないコツ、相手に勘違いさせないためのコツ
なのですが、逆のことをすればそれは

相手に恋愛感情をもってもらうコツ、好かれるコツになるかと思います。

1ボディータッチはしない・させない

やはり、ボディータッチというのはまだまだ男性はよわいようです。
女性も男性からのボディータッチには弱いんですよ?って知ってました?

もてたければぜひ試してみてください。
思わせぶりさせないためには、やってはいけないことです!

2用がないのにメールや電話をしない。

これはもちろんですが、仮に連絡しなければいけない場合、女性のみなさん
ハートはダメですよ!絵文字もへらしてください。

ハートを使ったくらいで何?みたいな感じだと思わせぶり子ちゃんですよ。
やっぱり男性はハートにうきあしだってしまいますし、純粋なんです。

好きじゃないならイジめないであげてください。
すぐに返信するのもNGですからね!

3二人きりになる場面をなるべく作らない。

まぁ...二人きりというのはドキドキするシチュエーションなわけで
好きな子ではなくても意識してしまうものです。

だから、長時間二人きりという状況は避けてください。
しかたない場合を除いて、小一時間二人きりで話したらほぼ確実に
勘違いされます。

4プライベートな悩みを相談しない。

悩みを相談すると全力で解決しようとしてくれるのが、心優しい男性のみなさまです。

相談しているうちにどんどんあなたの内面を知っていくうちに
好きになってしまう確率もあがってしまうんです。

恋愛相談なんてもってのほかですよ!彼氏の話だとしても二人きりで話してはダメです。
男性は勘違いしやすい生き物です。

女性が思うような感覚で考えてはいけません。

なので恋愛にまつわる話は極力さけてください。
そして二人きりにならない。これを守っていただければ...(笑)

逆に好きな人とはこういった時間を作れば好きになってもらえる確率は高いですよ!
頑張りましょう!

彼女とのケンカはできればさけたい!ケンカしちゃったときの謝り方2パターン

ケンカって嫌ですよねー体力つかうしめんどくさいし...
ってほとんどの男性は思っているのでは!?

逆に女性はなぜ、そんなにつっかかってくるのか。
ケンカしたいのか。と不思議になりますよね

ケンカしちゃったとき、みなさんは素直に謝ることができるほうでしょうか?
「ありがとう」と同じくらい難しいですよね。

だけど、素直に謝ることができる子っていいなーと思いませんか。
謝り上手になって関係を良好にしましょう!

1明らかに自分が悪い場合は?

これはすぐ謝りましょう!なにも考えている時間なんてありません!
速攻であやまりましょう。

一言あやまったあとに考えましょう。

怒りに火をつける油って何か知っていますか?(笑)
「相手の気持ちを分かっていない」ことです。

だから、先に相手が思うであろう気持ちを察知することが大事です。

なんで怒っているのか?
なにが嫌だったのか?
なにが不満だったのか?

これを察知して、「心配させたよね、ごめん」「〇〇が嫌だったよね、ごめん」「〇〇が嫌いなの知ってたけど
ちゃんと理解できてなかったよね、ごめん」

という具合に(笑)
女性がなぜ怒っているのか分からない、それが怒りの原因なのです。

察知する能力を身につけましょう。^m^

2相手が悪い場合は?

相手も素直にあやまってくれたら、何も問題はないのだけど...
やっぱり「あやまる」のって難しいことなんだよね。

悪いことをしてしまったのは、もちろん分かっているんだけど素直にあやまりづらい...
あやまれない理由はいくつもあると思うけれど、
怒られたくないとか、自分が間違っていたことを認めたくないとか。

たぶんこういう気持ちはだれにでもあると思うのです。
ないって人いたらどんだけ心がクリーンなの、と思うんですけど

だからきっと、みんなあやまれない側の気持ちがわかると思います!
自分があやまりづらいなぁ~ってときに言ってほしい言葉を言ってあげるといいと思います。

明らか相手が悪くても、「私も悪かった」とかせめるのではなく「今度からこうしようね。オレも気を付ける」
など...

相手が思わず、「私もごめんね...」と言ってしまうような言葉をかけてあげればいいのです!
なんでそこまで?って思いましたか?(笑)

ケンカが長引くよりいいではないですか^m^
と考えてあなたが大人になってあげましょう(笑)

0905kashiwa2

関連記事

ページ上部へ戻る